広川町の魅力

お土産

稲むら最中

いなむらもなか

広川町の新銘菓「稲むら最中」が誕生しました!
この稲むら最中は、和歌山県立箕島高校の生徒が考案し、吉備湯浅PA”紀州路ありだ”を運営する有田観光物産センター株式会社と広川町がタッグを組んで商品化したものです。

◎「稲むら最中」とは◎
あんの味は、「塩」と「みかん」の2種類です。
塩あんは、西広海岸の海水からできた天然塩「稲むらの塩」を使用し、優しい塩味があんの甘味を引き立てています。
みかんあんは、有田地方の特産 有田みかんを使用し、みかんの爽やかな風味にみかんピールがアクセントになっています。
最中の表面には、逸話「稲むらの火」の象徴である稲むらのイラストが描かれています。

◎パッケージにも注目◎
箕島高校生が描いたかわいらしい濱口梧陵が目をひきます。
また、箱全体が大きく開き、絵本を読むように「稲むらの火」の物語が楽しめます。


◎◎現在、下記店舗で販売中です!◎◎
 ・湯浅御坊道路 吉備湯浅PA「紀州路ありだ」
 ・御菓子司 つるや(湯浅町)
 ・広川町観光案内所
 ・広川町立ふれあい館
 ・滝原温泉 ほたるの湯
 ・木下商店
 ・石原商店
 ・湯浅美味いもん蔵(湯浅町)
=======ぜひご賞味ください=======

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